昭和30年代へタイムスリップ!!

祐太朗です!

モニマ+地域ニュースで、現在 都城歴史資料館で開かれている
「家庭電化製品と暮らしの変化」昔の道具展を紹介しました。

会場には、昭和30年代を中心とした家電製品など、およそ40点展示されています。
ほとんどが市民の皆さんから寄贈された物です。
昭和30年ごろは、家電製品が徐々に販売されてきた時期。
大型の白黒テレビや、冷蔵庫、手動の選択しぼりが付いた電気洗濯機など
昔なつかしい物が並んでいますよ。



正直テンションあがりました!現在では、なかなか見られないものがズラリと並んでますからね!



電気ゆで卵機にはおったまげましたが!!(↓今、ありますっけ?)

また、時代の流れや暮らしの変化を感じてもらおうと、洗濯板やたらい、火鉢や足踏みミシンなども展示されています。



「家庭電化製品と暮らしの変化」昔の道具展は、
4月14日まで都城歴史資料館で開かれています。

※都城歴史資料館の許可を得て、撮影・掲載をしています。

投稿日時:2013.01.25(Fri) 19:06:00|投稿者:arimitsu