パーソナリティブログ

コスパ最強・スナック皐月@都城栄町

今春より、スポンサーとなってくださった
都城駅前の、ふれあいの里2Fにあるスナック皐月(さつき)さんへ
私とたぐっちゃん(田口アナ)、そしてご紹介下さったパパイヤさんご夫妻と
ご挨拶&探検へ行ってきました。
パパイヤさん、ありがとうございます!x10000000000000(繰り返す)


2Fにあがると、そこは昭和30年代にタイムスリップ!
石原裕次郎に吉永小百合やまぼろし探偵といった看板が
並んでるじゃあーりませんか。




そしてドアを開けるとそこはまるで竜宮城!カウンター15席、ボックス2つで
30席くらいのほどよい広さのスナック皐月。
さっそく、霧島焼酎にチューハイで乾杯。





結論から言うと、チューハイ4杯でつまみ5品で一曲歌って
まー3500円くらいかなと思ってたら、驚きの2000円でした。やすっ!得だ~。



私がたぐっちゃんと一緒に番組をさせていただき5年経ちましたが
いまだかつて、たぐっちゃんのこんな怪しく光る眼は見たことがなかった!



齢37歳(多分)にして、いきものがかりの新曲?をイエーイイエーイ♪と歌う男・たぐっちゃん。
その間ママとホステスさん含め店内にいた20名は無言だった・・・

つぎに私が歌ったのはこれだ!



40代のおっさんカラオケソングといえばミスチルや福山や尾崎かなんか知らないが、
俺は何といっても鶴田浩二だ!



で、同期の桜を歌いました。
魂を込めて歌いました。
女性たちへは全く受けなかったが、男連中がヒューヒュー!とはやしてくれたので
多分私の歌は良かったのだろうと思っている。

続いてパパイヤさんの奥様が、奥村チヨの恋の奴隷を歌い始める。絶品である。
そこでなんと、たぐっちゃんがマイクを奪い歌い始める。



あなた好みの♪あなた好みの♪おんなーになりたーい♪ by 田口アナ

それから、今度は、隣り合わせになった少林寺拳法の猛者集団のおひとりが
北島三郎の祭りを歌い始めた。ハーマツリダマツリダ♪
これが実に面白くアグレッシブな振り付け付きで、生まれた初めて見た感ありました。
スナック皐月が爆笑の渦に。
ここで、たぐっちゃんの笑い声「キャハハハ!キャハハハ!」という
甲高い声が周囲を圧倒し、店内を席巻していた。さすがたぐっちゃんである。

実は番組でも、リスナーの方で(私達より年上の女性)が、たぐっちゃんの甲高い「キャハハハ!ガハハハ!」
という声を聞くと幸せになれると仰る人がいる。本当なんです。

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番組に、長崎の松翁軒のカステラや、デパート山形屋の名物御菓子・げたんは、などなど
毎回豪華なリスナープレゼントをご提供していただき、うれしく同時に身が引き締まる思いです。
リスナーの方々も、番組を聞いてくださる強い動機づけになるし
ますますリスナー様が増えていくことと信じています。

そして、自問自答するは
コマーシャルの対価として、果たしてパーソナリティの私が何をスポンサー様へお返しできるのか?

答えはさまざまであるにしても、その瞬間瞬間に感謝し、
そして番組を一つのコミュニティとしてそこにご参加いただくことにより、
さまざまな恩恵とメリットをご享受してくださるよう
昭和歌謡玉手箱というコミュニティを魅力的にブラッシュアップし盛り上げていくことに尽きると考えます。

人が集まることにより、人が人を呼ぶ、お客様を呼んで下さる
そういった波をもっともっとたくさん作りたいと考えております。

スナック皐月 都城市栄町8-14 ふれあいの里2F
0986-24-2537
2000円で5品、がキャッチフレーズでCMがOA中です。
ぜひ足をお運びくださいませ。
ママさんもホステスさんも素敵な方々です。

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終わりに

たぐっちゃんの生歌がFMで盛り上がっておりますが
ぜひ西川貴教さんのホットリミットという歌を衣装付きでやってほしいです。





投稿日時:2016.05.23(Mon) 00:37:31|投稿者:matsuyamay コメント(22)

冥途の土産

いささか抹香臭いような題名で恐縮ですが
今まで生きてきた中で楔のように打ちつけられた言葉というのが
節目節目にあったような気がするのですが冥途の土産という言葉もそうです。

数日前に、僕の店に、あるお客様が買いものに来てくださいました。

聞けば、生前、昭和歌謡玉手箱を本当に楽しみに聴いてくださっており
1年ほど前に僕の店の昭和カフェに来られて上原敏(おそらく)を
数十年ぶりに聴いたと感動してくださった70代の御父様が
数日前に鬼籍に入られたとの話を

お客様である娘さんが目を潤ませながら話してくださいました。

世界のチョコレートを墓前に供えていただくとのことでした。
もう一度昭和カフェに行きたいとうわごとのように仰っていたが叶わなかったとのこと。
この男性は、メールやはがきやファックスは一切されないリスナー様でしたが
このようなリスナー様は結構にたくさんいらっしゃると僕は思います。
セッツインユース、つまり圏域全てのラジオ台数に於ける受信割合の数値化は
かなり困難であると思われるのですが、こういったメールファックスをされない
サイレントリスナー様(私の造語ですが)の想いと重みをヒシヒシと感じたある一日でした。

三途の川を渡るには金銀財宝は重すぎて舟が沈んでしまうとはよく聞きますが
唄には重量はないでしょうから、好きな曲は何百何千携えても大丈夫でしょう。

数十年前の記憶の波の底に沈んでいる名曲をラジオを通じて提供させていただく
それがいずれ来るあの世からのお呼びの時に
唄という冥途の土産を小脇に抱え、それを口ずさみながら笑顔で三途の川を渡っていっていただく
そんな光景をこれから沢山生み出せればいいなと妄想しております。

サヨナラだけが人生さと寺山修二氏のようにニヒルになりきるのも一興ですが

しかし、番組を担当させていただく僕なりの醍醐味は別にもあります。
例えば、経営する会社が倒産し、目の光も失い、あの世からのお呼びを待つだけの日々だった70代の方が
ラジオのゲストに出て若いころの話をし、歌を歌うことで再び生きる活力を取り戻すその姿を
僕は現在進行形で目の当たりにしていますし
こういった事象がもっと大きく社会現象化すると、消費活動は活発になり自治体の医療費は削減されます。
つまりは、経済が世の中がよくなる、町興しにつながってゆくわけですね。

ラジオは営利を目的とする広告媒体ではありますが、
一方で人々の心を潤し活気づけるという面でのメディアとしての価値は凄いものがあると感じています。
耳というたった一つの器官だけで聴くものだからこそラジオから発する言葉は言霊となりパワーを持ち始めます。
だからでしょうか、まさに全身で聴いてくださってる方も多いですし
心への浸透度という視点では、もしかするとあらゆるメディアの中でもラジオはトップなのかも、と思うときもあります。

昨年は、数多くの「昭和時代にラジオ少年&少女だった」リスナー様とかかわることができました。
大変楽しく幸せなことと感謝しております。
今年もこのご縁を途切れることなく大切にさせていただきたいと思っているところです。

では今年もどうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時:2016.01.09(Sat) 23:21:11|投稿者:matsuyamay

ぼろは着てても心の錦

いろんな人の話を聞くと、僕は金と仕事のことしか考えてない
そんな人間に見える場合が多いらしいのですが笑
僕はたしかにお金が大好きです。しかし、拝金主義は死ぬほど嫌いであります。
といううざったるい自分語りはこれくらいにしておいて笑

表題はご存知の通り、水前寺清子さんの「S42年・いっぽんどっこの唄」
のワンフレーズです。

シティFMの番組を担当させていただきいつも感じることですが、
いい歌だから、優れた歌唱だからヒットするかといえばそれは違う
ヒットの要因というのはあまりにもいろんな要素が絡んでいるのでしょうが
やはり、その時代の大衆の共通意識を的確に代弁したものが
つまり時代の風を掴んだ作品が大衆に支持され、
ヒットするのだろうと解釈しています。
もちろん、ヒットした昭和歌謡のそのいきさつには
長い時間と多くの人間ドラマの秘話が隠されていて、一つの作品の企画立案から
携わる人の熱意の発酵、熟成、そして陽の目を見てそれから云々と、
ポッと出のヒットなど昭和歌謡にはないのではないかと思います。

平成6年に世の中を席巻した流行語がありました。
「同情するなら金をくれ」です。是非はともかくとして、平成6年の日本には
「情」よりも「金」が大事だという大衆意識が蔓延してたのだろうと推測します。

平成15年ごろに、某氏が「人の心は金で買える」と発言され、論議を巻き起こしました。
論議が起こるということは、同じことを考える日本人が大多数だったのだと考えます。

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さて、表題の、ぼろは着てても心の錦、昭和42年は東京オリンピックから2年後、
日本が敗戦国から一躍国際舞台の第一線に躍り出たものの
まだまだ貧しい人は多かったのだろうと思います。
ぼろしか着るものがない人々も多かったのでしょう。
そういった人々を励ます「援歌」として星野哲郎氏はこの歌を作詞されたのでしょうか。
たとえ着るものはみすぼらしくとも、心はぼろじゃない、理想に燃えた青年であり
気高さを持つんだという当時の日本人のプライドを感じます。
そのプライドとは、一言では言えませんが、
金銭よりも名誉を重んじ、時には名誉のために死を選ぶ武士道に基づいた
「世の中、金よりも大切なものがあるんだ」という大衆の共通意識だと僕は思います。
まだこのころは、武士道の名残の意識が日本に存在していたんでしょうね。

といいますのが、商売をしてると、毎日毎日、老若男女、そしていろんなタイプの人と接しますが
「ぼろは着てても心の錦」を口ずさんだおそらく前期高齢者以降、65歳以上のお客様と
それより下の世代のお客様とでは、あきらかに共通意識が異なるのを感じるからです。

非常に乱暴なカテゴライズをさせていただくと
前期高齢者以上の世代は、金よりも大切なものがあるんだという意識の方が多く
それより下の世代、特に僕の40代とそれ以下は
世の中で一番大切なものは金だ、と考えてる人が非常に多いと感じるわけです。

同じ日本に住んでいながら、まさに世代断絶といいますか
金に対する考え方も価値観も、そして好む曲も娯楽も違う
金星人と地球人くらい違うんじゃねーかと笑

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ここ最近、名だたる企業の不祥事が世間を騒がせました。
ガス不正だったり偽装であったり粉飾であったり、
MBA取得者も多くいるであろうそういった大組織が、なぜこんな姑息なことを?
大きな利益を上げるためのノウハウを仕組みを数式化することができても
「悪事は必ずばれる」という子供向けの寓話にでてくる理屈がわからない・・・・?

倫理観、義理人情、仁義といった汗臭い言葉は実は企業におけるグローバルスタンダードといいますか
利益を上げるための数式化よりも大切な、組織の根幹であると思うのですが
上記に挙げた企業も、それを心がけていれば今回のようなあまりにも大きな代償は払わずに済んだ
つまり危機に陥ることはなかったのではないかと思います。

つまりは利益を上げることが至上命題の株式会社においても
金よりもっと大切なものがあるのだと僕は考えます。

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いきなりこんな記事をアップしたのも
ここ最近、情よりも金 といった殺伐とした空気の中にいなければならないことが多く
これからの人生そんな時間がもっと増えるのだろうなと感じているからです。

僕がこれからも昭和歌謡にこだわる理由には
例えば、岸壁の母、瞼の母、花街の母、九段の母には、子を思う親の情
大利根月夜、大利根無情には、ぼろは着てても心の錦
無法松の一生には、見返りを求めない無償の愛
ちゃんちきおけさには、うらぶれた侘び寂び
あまりに多すぎて書けませんが、
昭和歌謡には金では絶対に買えない情が詰まっていて
これからますます人心荒廃が予想される日本において
砂漠の中に存在する清冽なオアシス的存在になるだろうと確信するからです。

世の中金だよ、あーたしかにそうだが
しかし金の力は大きいし魅力的だが、でも
金よりも大切なものがあるんだということをもっと世の中の特に若い世代に知ってもらいたい。

理想とか夢希望、プライド、心意気とか見返りを求めない心とか、そういった互いのマインドが触れ合い
素晴らしいものへと化学変化する瞬間のその輝き、その光を君は目の当たりにしたことがあるか?
と若い人に伝えたい。なんだこいつ?馬鹿じゃねーの で終わりそうだが笑

そして、高齢者であっても、この世知辛い世の中でキレやすくなった(笑)人へ
もういちど昭和歌謡を聴いてもらいたい!
昭和の時代、物がなくても希望にあふれていた時代に気持ちが戻ってほしい。

♪男心に、男が惚れて~♪国定忠治を唄った名月赤城山のワンフレーズですが
理想に、心意気に、プライドに、金の力に負けない、名誉のために生きる
そんな昭和歌謡にたくさん出てくる男が、もっと日本に必要である。
それこそ上記に挙げた不祥事企業の信頼回復&業績アップのための特効薬なのであーる!
と、よくわからないパラドックスでしめくくりたいと思います。



投稿日時:2015.11.15(Sun) 23:27:14|投稿者:matsuyamay コメント(20)

世界で一枚のシャツ 東郷織物・NAギャラリー

まもなく、シティFM都城から流れます♪

都城市天神町の㈱東郷織物、
そして自衛隊近く、鷹尾町にあるNAギャラリーを
都城の皆様へお知らせしたいという谷口啓子さんのお申出により
番組提供をいただくこととなりました。(感謝)

そもそも、東京の三越デパートで催事出店、
日本有数の女優さんへの着物衣装提供、
京都の老舗店から依頼される大島紬や薩摩絣の作品の数々と
全国に東郷織物のその名を既に馳せているものの、
地元都城へのPRをもっと強化をしようとのご方針から
今回の案件を番組へいただきました。

以下は、先日新聞に掲載された(株)東郷織物の記事です。













当番組では冒頭で、必ずリスナープレゼントのご案内をいたしております。
その中で、毎回ご提供いただく、東郷織物の作品
トートバッグ、財布、ブックカバー、エプロンなどなど
素材が大島紬の生地であることも多く、グッドデザイン&クオリティ
そしてリスナー様からのご希望も回を追うごとに増え
大変ありがたくそして張り切っているところです。

既に天神町の工房、そして鷹尾町の工房へ幾度かお邪魔させていたただいているのですが
皆さまの職人芸、静寂の中から規則正しく聴こえてくる織機の音、アンティークなデザインの織機のその姿など
そこは思わず息を呑むような空間でした。

特に、仕事中番組を必ず聴いてメッセージをいただける御二方が、提供プレゼントの作品を
忙しい合間を縫って作ってわざわざ届けてくださいます。
そのようなご縁にしみじみと思いを巡らし、ますます番組制作の意欲がわいてくる次第であります。


投稿日時:2015.11.08(Sun) 20:29:29|投稿者:matsuyamay コメント(21)

未来のハリウッドスター候補がやってきた!ヤアヤアヤア!!

タイトル古っっっ!!
さてさて、観音さくらの里といえば、世界のチョコレートidentityとお取引&番組のスポンサードと
僕にとっては超~ありがたい聖地みたいなもんで,まさにエルサレム!?みたいなもんだ。
俺みたいな屑野郎と・・・本当にありがとうございます・・・ って感じですね。

その、観音さくらの里の部長の高野瀬ひとみさんとも親しくさせていただいており(^o^)
その娘さんのますみさんが、お盆で東京から帰省されるので、呼び出されて飛んで行って
昭和歌謡玉手箱のコーナーを現地録音してきました。

♪ひと~に~きかれりゃ~お前のことをぉぉ
歳の離れた妹と~作り笑顔で答えるわたしぃ~♪  花街の母
を、ひとみさん、ますみさん、そして、陶芸工房・幸の陶の松元まり子さんでアカペラで歌っていただきました。

また、さくらの里の夏祭り・3000発の花火イベント紹介などもしていただきました。
ちなみに、ただいま、昭和歌謡玉手箱では週間プレゼントで、さくらの里温泉半額入浴券も絶賛提供中です♪
ご希望の方はメールinfo@cityfm764.com fax:0986-46-6060まで、どしどし。

高野瀬ますみさんは元都城観光レディで
現在東京でハリウッドの演劇メソッドの日本初公開セミナーに通っており
将来はハリウッドデビューを目指すとか。
現在、ハリウッドの日本人役は中国女性ばかりだそうで
その座を狙うとメラメラ炎を燃やしておりました。

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以下、ますみさんからのメッセージを転載。

こんにちは。ラジオ収録とても楽しかったです。
良かったらメッセージください。

アメーバブログ
http://s.ameblo.jp/azulazuthyst

ツイッター
@azulazuthyst08

ニコ生「ますみぃのあなたとルララ」
毎週木曜17時スタート

イヴァーナチャバック氏日本初来日
9/27~29  ご本人から演技指導してもらえちゃいます💛
興味のある方は是非!!
http://yutakaizumihara.com/ivana-chubbuck-seminar-workshop/

1枚目:元都城観光レディで今は東京で女優タレント活動をしています。
2枚目:さくらの里内、陶芸工房・幸の陶の幸江先生と課長の松元まり子さんと一緒に
3枚目:ラジオ収録の合間に♪
4枚目:日本初!ハリウッドで絶賛のイヴァーナチャバックメソッド💛
一緒に勉強してるメンバーとアクティングコーチと一緒に







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幸運にもこの間ハリウッドプロデューサーのマックス桐島さんと直にお話しさせていただいたことがあって
いろいろありがたく勉強させていただいたのですが

世界最高峰のエンターテイメント・ハリウッドというのは
「この人って魅力的だな」と
人が人に感じる言葉にならないムードや要素を
しっかりと科学して
その手法・メソッドが世界一確立されている業界なのではと思いました。

簡単に言うと、カッコいい人が世界一たくさんいる場所ですね。

コストコに行ってもいつも思うんですが、
買い物客を喜ばせる、満足させる
品ぞろえや値段、ボリュームなどそのエンタメメソッドは
日本の小売業界ではあり得ないレベルであり
くやしいけれど、アメリカ様にはやっぱ勝てませんな~~~
いや・・・・でも日本の昭和歌謡ならアメリカに勝てる(??)!!

ますみさんの話もいろいろ聞いたのですが
イヴァーナチャバックさんのセミナーも、要求レベルが非常に高く
まずは自分に自信がない人は人を惹きつける演技ができない
など、演技指導以前に個人のパーソナリティ指導から始まるとおっしゃっていました。

・・・・と、今回は昭和歌謡とは違うニュアンス内容ですが
ラジオでの喋りもやはり人に楽しんでいただくエンタテイメントであり
目指す次元もステージも大きく異なりますが、とても興味深い収録でした。

次回のこのブログでは
同じく番組をスポンサードいただく株式会社東郷織物の
新聞紹介記事を取り上げさせていただきます。

ではではー

投稿日時:2015.08.24(Mon) 00:12:48|投稿者:matsuyamay コメント(28)
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